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わくわく自然体験あそび

地域のみなさん、こんにちは。 お待たせしました!今年も 狛江第1団がおくる自然体験あそびを開催いたします。 自然の中で遊ぶ大切さ、自然を通してスカウト活動がこの先、何を学んでいけるのかを知るきっかけになります。 体験申込みをお待ちしております。 是非あそびに来てください。

こどもフェスティバル

みなさん、こんにちは!
狛江第1団です。

ここ2年中止となっていたこどもフェスティバルを今年は開催します。
今週はじめに狛江市内小学校の児童に配布されています。
以前はスカウトフェスティバルというネーミングでした。スカウトたちの交流の場で開催していましたが楽しそうなので一般のお友達も興味がわいて参加するようになりました。ふだんなかなかできない火おこしなど多くの子どもたちに体験できる場として提供します。
ぜひ、おともだちを誘って、ボーイスカウトのひ・み・つを探りに来てください❣️

ボーイスカウトに興味がわきましたら、ぜひ仲間になりませんか?☝️
お気軽に声のかけやすいスタッフを見つけてお声がけ下さい‼️

お待ちしてます。

活動報告はこちらに!

 みなさん、こんにちは!蔓延防止措置も解除されましたが、安全対策・感染対策は

引き続き万全に取り入れていきます。

スカウトと指導者の健康を守るためにも消毒等のご協力を

引き続きご協力をお願い致します。

狛江1団では、各隊の活動報告をFecebookで行っています。

担当リーダーのできる範囲での投稿になり報告ができたりできなかったりすることも

ありますが・・・ぜひ、ご覧になってよかったら、体験への参加おまちしています!

https://www.facebook.com/bs.komae1

今年度の狛江市民まつりについて

今年の狛江市民まつりについて、狛江第1団の準備状況を中心に現況をお知らせいたします。

日時:令和3年11月14日(日曜日)9時00分〜14時00分
* 終了時刻が早くなり、14時00分です。
* 資材運搬等の準備は、前日13日(土曜日)午後に行います。

会場と実施イベント(市役所、市民センター、セントラル公園では行われません。)

① 狛江一小校庭:商業祭、農業祭、市民祭
 * 育成会のバザーは、第一小校庭(市役所地下駐車場から変更)となります。
② 狛江一小体育館:オープニングセレモニー、仮面ライダーショー、団体発表、文化祭
③ 市民グランド:スポーツ祭
④ 丸山児童公園:おまつりのみち(セントラル公園ではありません。)
* ボーイスカウトのモンキーブリッジ・滑車すべりは、丸山児童公園です。

コロナ感染予防「飲食は会場内及び周辺道路では行わない」

* 飲食を伴う模擬店の出店は中止となりました。
* 狛江第1団の出店はバザーのみです。

コロナ感染予防「不特定多数が密になる会場でのイベントは行わない」

* パレードは中止となりました。
* BVSスカウト・CSスカウトが行う樽神輿の巡行はありません。
* パレード中止なのでBSスカウトのプラカード先導はありません。

ボーイスカウトのイベント(市民グランドの隣、丸山児童公園で行います。)

① モンキーブリッジ:狛江第1団の担当
② 滑車滑り:狛江第3団と狛江第5団の担当
* スカウトの体験時間:9時00分〜10時10分
* 一般参加児童の体験時間:10時10分〜13時30分
③ アマチュア無線の公開運用
* ボーイスカウト狛江第1団アマチュア無線クラブ(JS1YIQ)が行います。

以上が概要です。
市民まつりの情報は、必要に応じ、皆様にお知らせいたします。

副団委員長 児玉史郎

狛江第1団創団50周年記念 「フィフティー・プロジェクト」のお知らせ

続々とプロジェクトに達成している声が届いています。

今一度、内容をご確認の上、ご家庭でスカウトへの取り組み支援をお願いします。

******************

第1 プロジェクト立上げの経緯

 コロナ禍のため、スカウトが一堂に会して実施される50周年記念団行事「キャンポリー」は、6月6日開催の団会議で、昨年度に引き続き、再度延期の決定が行われました。
 このような中、キャンポリー再度延長に伴う停滞感を払拭する取り組みとして、この「フィフティ・プロジェクト」は企画されました。
 全スカウトと全指導者が、自ら決めた個人プロジェクトに取り組むことを通して、そしてSNSで進捗状況を共有することによって、キャンポリーと同様に、団への「所属意識」と「一体感」醸成することを目的としています。

第2 プロジェクト内容

 各隊の活動とは別に、全スカウトと全指導者が50周年の「50」にちなんだ取り組みを自ら考え、個人プロジェクトとして余暇時間の中で取り組み、達成させるものです。
 「50」にちなむことは、「50回、50日、50時間、50分、50キロ、50メートル、50本、50枚」など様々あります。
 実現が十分に可能であることを前提に、楽しみながら取り組める「50」にちなんだ個人プロジェクトを自ら決めて、自発的に取り組む活動です。
 BVSスカウトやCSスカウトについては、指導者と保護者の動機づけと励ましと、達成への進行管理が達成の鍵となります。

第3 プロジェクト決定のためのヒント

 「フィフティプロジェクト」の取り組み事例を挙げれば、
⚫︎ 50回、家のお手伝いをする。(毎日でなくても)
⚫︎ 自分で行った「良いと思うこと」をノートに記録し50個集める。(善行の記録)
⚫︎ 50回、早朝散歩をする。(毎日でなくても)
⚫︎ 延べ50日、1日50回の縄跳びをする。(その他、ちょっとした運動の記録)
⚫︎ 水泳で50メートル泳げるようになる。(スポーツにチャレンジ)
⚫︎ 50キロ歩く。50キロ走る。(2キロ×25日、5キロ×10日等の取り組みもあります。)
⚫︎ 駅のスタンプを50個集める。(趣味や興味のあるものを収集する。)
⚫︎ 50枚絵を描く。50曲歌を歌う。50枚写真を撮る。(50にちなんだ創作活動)
⚫︎ 50回山に登る。(高い山、低い山合わせて50座)
⚫︎ ダイエットして体重を50キロにする。
⚫︎ 50軒のラーメン屋で50回ラーメンを食べ歩く。
⚫︎ 50回、家族のために料理を作る。(調理の記録がそのままプロジェクトになります。)
 など、興味関心、出来そうだけど思うことを「50」に結びつけて考えていきます。
 いい悪いの表面的な評価はせず、各自が自発的に決め達成することが大切です。「50」という数は、簡単なようでかなりヘビーな数字です。

 ビーバー世代、カブ世代では、新たな取り組みを決めても、負担になって50回、50日続かないことが考えられます。

 生活の中で日頃からやっていること、生活習慣を、改めてカウントしてみるという取り組み方法もあります。
「寝る前に歯磨きやったら、カレンダーにシールを貼って、50回数えてみようか。50回になったら、団委員長に報告して、フィフティ章をもらおう。」とか。
1回100円で5000円貯金として、「朝、一人で6時に起きられたら、貯金箱に100円入れてあげるから、50回やって5000円貯めてごらん。」とか。
 取り組みと目当てを明確に決めて、保護者と指導者が達成を励ましてあげる方法です。
 隊や組で同じ取り組みを行なって、お互い励まし合いながら達成するというのも、一つの取り組みとなります。

子供にやらせるという発想ではなく、親子で楽しんで一緒に取り組むということも、達成への近道になります。

 RSのミーティングでは、次のような取り組みが上がりましたので、お知らせします。
⚫︎ 隊長:毎日作っているお弁当の写真を50枚(回)紹介する。
⚫︎ 副長:高尾山の健康登山を50回、その時の写真を50枚紹介する。
⚫︎ スカウト:本を50冊読む。(漫画も含めて)
⚫︎ スカウト:3Dプリンターで50のオブジェクトを作る。
⚫︎ スカウト:車で、国道50号線を全線走破する。

第4 進行管理と情報共有

 各スカウト、指導者それぞれの進捗状況を団内全員で共有するため、しかるべきSNSを選んで、取り組み状況を写真や動画で報告し合いながら、楽しんでいきます。保護者や各隊指導者が、またVSスカウトやRSスカウトが、SNSアップのコンテンツ作成の支援を積極的に行うことを期待します。

第5 フィフティ章の授与 

 「フィフティ・プロジェクト」が達成できた時は、スカウト、指導者を問わず、団委員長が達成を認証し、達成の証となる「フィフティ章」のエンブレム(ワッペン)を授与します。

第6 プロジェクトの実施期間

 達成することが目的ですから厳格な期限は設けませんが、 4か月(120日)を一つの目安ととして実施します。
 1日で達成できるプロジェクトがある一方、回数をかせねていくプロジェクトや日数が必要となるプロジェクトもあります。時間がかかるプロジェクトは、SNSで経過をみんなで楽しんでいくことにしましょう。

第7 プロジェクトの記録

50周年記念行事として、プロジェクトの記録を残したいと計画しています。

第8 事務局

 このプロジェクトの事務局は、児玉副団委員長が務めます。

ユニクロさんとの難民衣料回収プロジェクト

4月に発令された蔓防に続き、緊急事態宣言が更に延びたことで、持ち込み自粛してました。
緊急事態宣言がGW明けに解除したら代表スカウトを連れて店舗持ち込みをする予定でしたが延期・延期~と、スカウトとの対面や活動が不可のため願いは叶うことなく・・・😭
狛江1団のご家庭からお預りした221点のお洋服を今春期日最終日の5月31日、
ユニクロ仙川店さんに代表1人でお届け完了しました。
ご協力頂いた方々どうもありがとうございました。

難民衣料回収プロジェクトはSDGsで5つの目標について考えて実施されています。
1.貧困をなくす
3.すべての人に健康と福祉を
10.人や国の不平等をなくす
12.つくる責任、使う責任
17.パートナーシップで目標を達成しよう
大人の行動がスカウトたちに引き継がれます。
今後ともご協力宜しくお願いいたします。
↓日本連盟ホームページSDGs
https://www.scout.or.jp/member/support_for_refugees/

#ボーイスカウトユニクロ難民衣料回収プロジェクト #ユニクロ仙川店 #店長さんありがとう #ユニクロスタッフの皆さんありがとう #SDGsってなんだろう #SDGsの目標 #難民についてみんなで考えよう

わくわく自然体験のお知らせ

わくわく自然体験 どんど焼にご参加予約をして頂いた方々へ。


ボーイスカウト日本連盟より、本日(令和3年1月8日付)緊急事態宣言の対応につき、2月7日までの活動自粛要請、わくわく事業の中止が発令され、
今回のどんど焼事業を断腸の思いで中止やむなしと判断いたしました。
参加申込みを頂いた方々、またの機会までお待ちください。
今回はお会いできず、とても残念に思っております。

また、ボーイスカウトの活動にご興味のあるかたは、2月7日以降の隊活動に体験できますので、お気軽にご連絡下さい。

ボーイスカウト狛江第1団一同

わくわく自然体験あそび

本日、21日に狛江市内小中学校に『わくわく自然体験あそび』のチラシを家庭数で配布しております。
21日0時から、QRカードから体験お申込みができるようになっております。

市内で学校で配布箱に投函されたタイミングにより、金曜日のうちに手紙を受け取られているクラスがあったことがわかり、QRコードにアクセスできないという問合せを頂いております。

参加申し込みは、以下のサイトよりお願いするようお伝えしております。
ご迷惑をお掛けして大変申し訳ございませんが、再度アクセスを宜しくお願い致します。
https://www.scout.or.jp/wakuwaku2020/?p=2881 

ボーイスカウト狛江第1団

古代カップいかだレースに出場します!

皆様、こんにちは!
今年は、連日雨、雨、雨!多摩川も増水していますので、
ビーバー隊の川流れ体験の実施が危うい今日この頃・・・
7月21日は、古代カップ多摩川いかだレースです。

狛江第1団は今年もベンチャー隊は他活動参加の為欠場、
カブ隊2艇とボーイ隊1艇の計3艇出場します。
そして今年も友団の国分寺第1団と小金井第1団ボーイ隊が出場します。

皆さま応援よろしくお願いいたします。

第4レース 10:30
24 狛江第1団 カブ隊弐号型(レディースジュニアの部)

第7レース 11:00
51 小金井第一団ボーイ隊(学生の部)

第8レース 11:10
55 狛江第1団カブ隊壱型(レディースジュニアの部)

第9レース 11:20
60 狛江第1団ボーイ隊(学生の部)

第11レース 11:40
74 国分寺第1団 ボーイ隊(学生の部)  

また、関係者・保護者の方は設営・撤営時の作業等
ご協力もよろしくお願いいたします。
↓第29回いかだレース出場チーム一覧

わくわく 忍者 まつり 活動報告

2月19日
狛江の五本松と西河原公園が忍者修行の舞台となり、55名の子どもたちが修行の道に旅立ちました。
険しき修行を積み重ね…全員見事に免許皆伝の証を頂くことができました。

参加してくれたお友達と連れて来ていただいた保護者の皆様、わくわく忍者まつりのご感想はいかがでしたでしょうか?
子どもたちは多くの人とのふれあいと経験から協調性と自主性を身につけていきます。
今日来てくれたお友達をボーイスカウトを通じて子どもたちの成長する姿を私たちと一緒に学び、見守れていけたらいいなぁと感じました。

忍者修行の様子を動画でまとめましたので、ご覧ください。
https://quik.gopro.com/v/GFwqaTMIxU/   わくわく忍者まつり動画 ここをクリック

Fecebookでも活動報告を行ってます!
動画作成者
BVS隊隊長 岡田ゆりこ

わくわく忍者まつり

わくわく忍者まつりのお手紙は手元に渡りましたか?
市内の保育園の年長さんを対象に小学校の四年生までに配布されています。
ボーイスカウトのお兄さんおねえさんたちもみんなが楽しめるように準備をすすめてます。ぜひ、みんなで一緒にあそびましょう!
お申し込みは参加要項をお書きの上、bs.komae1@gmail.com  
までご連絡ください。
ボーイスカウト狛江第一団 団委員長
場所は五本松の広場に集まってください。
五本松と西河原公園をフィールドにつかわせてもらいます。



6月26日 救急法

スカウト保護者で現役消防士である山本さんと講師に迎え、例年団で普通救命講習会を行ってます。普通救命講習は3時間の講習時間で心肺蘇生やAED、異物除去、止血法などを学ぶコースです。参加スカウトは、カブ・ボーイ・ベンチャー必須で、保護者の方々にもご参加頂き、今年も大切な人・家族や人の命を守るために救命の知識と技術を学ぶことができました。




by.ベンチャー隊

緑の募金

本日、緑の募金を狛江駅・喜多見駅・和泉多摩川駅の3カ所で行わせて頂き、
たくさんの方々に募金をして頂き、大変感謝しております。
スカウトたちも、街にたくさんの木が増えてくれることを願って、大きな声で
募金を呼び掛けてくれ、とても勇ましく見えました。

ビーバースカウトは、募金だけでなく、同世代の子をみつけると、スカウト募集のチラシまで
配布して「仲間になりませんか?」と呼び掛けてくれたのも頼もしかったです。



緑の募金アルバム ここをクリックしてください。
↑ 活動の様子は、こちらに収納してます ご覧ください。

BVS 岡田隊長

【カブ隊活動報告】12月20日合同クリスマス会

みんなが楽しみにしていたクリスマス会です。ビーバー隊や保護者の皆さんと一緒に楽しみました。みんなの前でスタンツを発表するので緊張した面持でしたが会がスタートしたら楽しくてどこへやら?(笑)


ちっちゃなビーバー隊と合同セレモニー。
お隣度同志で手をつないで…後ろへ下がると…。


ビーバー隊&カブ隊の特別大輪の完成です。

さあ、クリスマス会のスタートです。カブ隊とビーバー隊は
ちょっとやる事が違います。

カブ隊は、お昼ごはんの調理に取り掛かるので
まずは身支度。

調理室で何を作るのか説明を受け
手を洗ってから調理スタート。
やりたい仕事を自分から見つけて
取り掛かりました。
茹で卵むき班、玉子サンド用
一体、何パック分、剥いたんだろうか?(笑)
野菜洗って切り班①、人参&ブロッコリー
ホワイトシチュー用
熱心に綺麗に切っていました。
野菜洗って切り班②、じゃが芋&玉葱
玉ねぎの皮を剥くのに苦戦していたね。

こちら難関の缶切り班、コーン缶と格闘中
年期の入った缶切りがすり減ってて
引っ掛かりにくいのです。

お母さん達が、親切&丁寧に指導してくれました。
お母さん方、どうもありがとうございました。


お次は、ツリーを飾るクッキーオーナメンント作成!
クッキー作りが終わった人か昼食の仕上げ作業へ。

お母さんが、折角の作品が焦げないように何度も覗き込んで
綺麗に焼き上げてくれました。
いい香り~♪

こちらシチュー仕上げ中
何やら楽しそうだね♪


焼きあがったクッキーたちが、クリスマスツリーを飾ります。
眺めているだけで楽しいツリーの完成!!

こちらは、いいとこツリー。
今年一年、良かった事を書きました。

さあ、ビーバー隊と合同昼食会です。
その前に大人からスカウトへ「褒め褒めタイム」がありました。
ホワイトシチューに玉子サンド、とっても美味しかったです。

お腹がイッパイになったら午後はスタンツで楽しみます。
副長のクリスマスクイズからスタートです。

カブ隊のテーマは「イエスキリスト誕生」
1組、夫婦が宿を探します。馬小屋の上にキラキラと光瞬く星が!
ナレーション、羊飼い、こども、おかあさん役、村人など 頑張ったね。
2組はナレーションからスタートです。舞台裏にメンバー待機中。
ストーリーをしっかり仕上げていました。

きちんと観客の方を向いて演技しています。
「見られる」を意識して作っていますね。頑張ったね。

バツゲームの「しり文字」です
「恥じらいを吹き飛ばし自分も楽しむのが大事」と
いうメッセージが伝わってきます。
隊長もとっても楽しそう♪

これはゲームではありません。
カラダを使って連名歌を覚えているところです。
カラダにしみ込むのです(笑)

みんなで歌をハミングしていたらな・ん・と!
サンタさん登場!!
驚いてハミングストップしちゃった(笑)

実は、スカウティングで心技体と鍛え上げられた
「スーパーサンタさん」だって知ってた~?
かっくい~!!
みんな、プレゼント貰えて良かったね!

解散セレモニーで優秀組は1組でした。おめでとー!
最後にサンタさんからのプレゼント「パインウッドダービー」について、お話が副長からありました。
レギュレーションに従って削ったり成形してきてね。
 【活動を終えて】
保護者の皆さま、クリスマス会の支援ありがとうございました。スタンツはいかがでしたか?
ビーバー隊のスタンツもとっても可愛らしかったですね。昨年は観客を意識せず自分たちだけの世界で背を向けて演じていたスカウト達ですが今年は観客を意識して正面を向き、セリフも聞こえるように演技していたことに成長を感じました。
 それとお母さん達の手を借りながら皆で作ったシチューや玉子サンドも思い出の食事として美味しさも格別だったのではないでしょうか?調理作業スピードもアップしているのではと見受けられました。

 サンタさんからのプレゼントのパインウッドカーは、冬休み中の親子の交流グッズのひとつとしてご提案です。作るのはスカウトですが細かいレギュレーションが設定されていますので、そこは、お父さんの支えが不可欠です。重量規定があり軽すぎると折角作っても参戦できません。保護者会での配布資料を参考になさってください。さらに「パインウッドカー」でネット検索すると色んな車両が出てきますのでスカウトがイメージを膨らませるのに役立つかもしれません?紙ヤスリなどを使う場合は使い方をお父さんから教えてもらったりするものいい機会では?とも考えています。ご不明な点は指導者まで…。

カブ隊 廣瀬